鉄道模型コレクション №50 / ウイン350 新幹線

名称
(Name / 姓名 / 姓名 / 명칭)
ウイン350 新幹線
(WIN350 Shinkansen / WIN350 新干线 / WIN350 新幹線 / WIN350 신칸센)
シリーズ
(Series / 系列 / 系列 / 시리즈)
ダイカスケール
(Diecascale / Diecascale / Diecascale / 다이카 스케일)
品番
(Product Number / 产品编号 / 產品編號 / 품번)
43
発売時期
(Release date / 发布日期 / 發布日期 / 발매시기)
不明
(unknown / 不详 / 不詳 / 불명)
スケール
(Scale / 比例尺 / 比例尺 / 스케일)
不明
(unknown / 不详 / 不詳 / 불명)
製造年
(Year of manufacture / 生產年份 / 生产年份 / 제조년)
1992年
(1992 / 1992年 / 1992年 / 1992년)
B宝館 展示場所
(Exhibition location / 展会地点 / 展會地點 / 전시장)
1階
(1st floor / 1楼 / 1樓 / 1층)
コレクション解説(Explanation / 解釋 / 解释 / 설명)
「ダイカスケール」は、株式会社錦(にしき)が製造・販売するダイカスト製玩具のブランド名です。
1970年代からあるブランドであり、かつては株式会社ウッドが製造・販売していました。
こちらは、JR西日本が1992年(平成4年)に開発し、最高速度350km/hでの営業運転に必要な走行データを収集するために運用された試験電車の「新幹線500系電車900番台」です。
「WIN350」という愛称があります。
新幹線500系電車900番台は、後の新幹線500系電車の原型となりました。
”Daicascale” is the brand name of die-cast toys manufactured and sold by Nishiki Co., Ltd.
The brand has been around since the 1970s and was formerly manufactured and sold by Wood Co., Ltd.
This is the 500-900 series Shinkansen train, a test train developed by JR West in 1992 to collect the running data necessary for commercial operation at a top speed of 350 km/h.
It is nicknamed “WIN350.”
The 500-900 series Shinkansen train became the prototype for the later 500 series Shinkansen trains.
这是新干线500系900番台电力动车组,是JR西日本于1992年开发的试验列车,用于收集最高时速350公里/小时的商业运营所需的运行数据。
它的昵称是“WIN350”。
500系900番台电力动车组成为了后来新干线500系电联车的原型。
“Daicascale”是锦株式会社生产和销售的合金玩具品牌。
该品牌创立于20世纪70年代,此前由伍德株式会社生产和销售。
這是新幹線500系900番台電聯車是JR西日本於1992年開發的試驗列車,用於收集最高時速350公里/小時的商業運營所需的運行數據。
它的暱稱是「WIN350」。
新幹線500系900番台電聯車成為了後來新幹線500系電聯車的原型。
「Daicascale」是錦株式會社生產和銷售的合金玩具品牌。
該品牌創立於1970年代,此前由伍德株式會社生產和銷售。
「다이카 스케일」은, 주식회사 니시키가 제조・판매하는 다이캐스트제 완구의 브랜드명입니다.
1970년대부터 있는 브랜드이며, 한때는 주식회사 우드가 제조・판매하고 있었습니다.
이곳은 JR 서일본이 1992년에 개발해 최고 속도 350km/h에서의 영업 운전에 필요한 주행 데이터를 수집하기 위해 운용된 시험 전철의 「신칸센 500계 900번대 전동차」입니다.
”WIN350″이라는 애칭이 있습니다.
신칸센 500계 900번대 전동차는, 후의 신칸센 500계 전동차의 원형이 되었습니다.
